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丸ケーキ型で作ったかぼちゃたっぷりのタルト

ハロウィンは焼き菓子の他、かぼちゃのタルトも作った。 使用したのはカイザーのバネ式(ベルト式)のケーキ型。 18cmと書いてあるが、内径は16.5cm。 焼く前のフィリングが液体っぽかったのでちゃんと固まるか心配だったが、ちゃんと固まった。 タルトの空焼き中、側面が下がり、見た目が悪くなったが、このあとクリームを絞って目立たなくさせることにする。 一晩冷蔵庫で冷やしたあと 、まず波形ナイフでタルトの側面だけに切れ目を入れ、次に包丁でフィリングとタルトの底を切り分けた。 16.5cmのケーキ型は、大きすぎず小さすぎず、6等分でちょうどいいサイズに思う。 レシピでは表面をかぼちゃクリームで覆うようになっていたが、かぼちゃが足りなかったので、チョコレートクリームを絞った。 最後に余ったタルト生地で焼いた星のクッキーを飾って完成。 ケーキフィルムを巻き、タッパーの蓋の方にタルトを入れ、本体を上から被せた。 シンデレラフィット! モビロンバンドで留め、キャンプに持って行った。 使用した口金はサントノレ口金でサイズは20。 星の抜き型はセリアのデコ弁キットに入っていたもの。 レシピではかぼちゃは電子レンジにかけフードプロセッサーでペーストにするようになっていたが、今回は蒸して裏ごしにかけているので、とても滑らかだった。 まったりと濃厚で、とてもおいしかった。 今回はチョコレートクリームにしたが、やや酸味のあるチーズクリームも合いそうな気がした。 また作りたい。 《参考》 レシピ:pikoさんの「 た〜っぷり na かぼちゃタルト 」 口金:浅井商店さんの サントノーレ口金20

丸ケーキ型で作ったかぼちゃたっぷりのタルト

ハロウィンは焼き菓子の他、かぼちゃのタルトも作った。 使用したのはカイザーのバネ式(ベルト式)のケーキ型。 18cmと書いてあるが、内径は16.5cm。 焼く前のフィリングが液体っぽかったのでちゃんと固まるか心配だったが、ちゃんと固まった。 タルトの空焼き中、側面が下がり、見た...

ハロウィンのうさくまバターケーキ

ハロウィンのお菓子に黄色と紫の2色のうさぎとくまのミニケーキを焼いた。 cottaさんのシリコン型を使用し、あいりおーさんのレシピで作った。 黄色はかぼちゃ生地で、紫はプレーン生地にアイシングカラーで色を着けている。 レシピでははちみつ(かぼちゃ生地)、水あめ(プレーン生地)使用だったが、どちらもトレモリンに置き換えた。 焼き上がったらチョコレートで顔を描いていく。 オレンジと紫のチョコは、ホワイトチョコにWiltonのキャンディーカラー(黄色+赤、黄色+青)を加えて作った。 Wiltonのチョコレート色素は別の色同士を混ぜ合わせても濁らずきれいに発色する。 ハロウィンまで日持ちさせるため、ガス袋に脱酸素剤を入れ、クリップシーラーで閉じた。 ここから、先月から案を練っていた、ハロウィンらしいラッピングに取り掛かる。 Inkscapeでフリー画像やフリーフォントを組み合わせてデザインしたものをヘッダーやシールにし、ラッピングに使った。 紫のヘッダーは、紫の画用紙にインクジェットプリンターで印刷。 McGillのリボンステッチパンチで穴を開け、6mm幅のリボンを通して結んだ。 くまのヘッダーシールは、Phomemo M02Sで半透明のロールシールに印刷。 10月に入ってすぐに作った試作では、顔が溶けて大変なことになったので、気温が低くなってから作るか、顔が袋に当たらないようラッピングする工夫が必要と感じた。 試作では余ったオレンジと黄緑のチョコでかぼちゃも作った。 うさぎのシールはピータッチキューブPT-P910BTで36mm幅の透明ラベルに印刷。 ハロウィン本番のお菓子完成。 顔を描くところが一番難しかったけど、少々変になってもそれなりにかわいくできたと思う。 試作ではいくつかサイズ違いのガス袋を試したが、本番ではマチ付きの細めのものを使用した。 《参考》 シリコン型: cotta シリコンモールド うさぎ&くま レシピ:あいりおーさんの「 ハロウィンうさくまのバターケーキ 」 薄力粉︰スーパーバイオレット ガス袋(1体入り)︰ cotta 規格袋 M-10 65✕H140+マチ25mm ガス袋(2体入り)︰ cotta 規格袋 B-2 115✕140mm

ハロウィンのうさくまバターケーキ

ハロウィンのお菓子に黄色と紫の2色のうさぎとくまのミニケーキを焼いた。 cottaさんのシリコン型を使用し、あいりおーさんのレシピで作った。 黄色はかぼちゃ生地で、紫はプレーン生地にアイシングカラーで色を着けている。 レシピでははちみつ(かぼちゃ生地)、水あめ(プレーン生地)使用...

ハロウィンカラーのポケモンクッキー

もうすぐハロウィン。 ポケモンのクッキー型でハロウィンのクッキーを作った。 ピカチュウとゲンガーはWiltonのアイシングカラーで色を着け、バケッチャはココアパウダーを加えた。 各クッキーに使用した薄力粉の分量は70gと少なく、卵も不使用で、ボウルは使わずポリ袋の中でコネコネするだけ。 とても簡単なうえ、サクサクのレシピ。 薄力粉はエクリチュールを使用したが、エクリチュールの生地はほんと扱いやすいなぁと思う。 だれにくく、スタンプがくっつきにくい。 クッキー型はポケモンセンターで購入したもの。 ポケモンの色的に黄色、紫、こげ茶で、ハロウィンに向いている型だなと思う。 小さめなので、アイシングしたりチョコペンで線をなぞるのは難しそうだけど、量産するのにはよさそう。 リボン以外のラッピングはすべてcottaさんで購入。 200mmの長さのガス袋にはクッキー台紙そのままだと長いので、少し切っている。 ガス袋にクッキー台紙とクッキーを入れたらクリップシーラーで閉じ、リボンとシールを貼って完成。 ハロウィンらしい雰囲気に仕上がった。 《参考》 クッキーのレシピ:ぺねろんさんの「 魔法のバタークッキー 」 アイシングカラー:Wiltonのゴールデンイエロー、バイオレット 透明のガス袋: 合掌袋GT No.6(70×200mm) クッキー台紙: アーガイル 、 おばけ シール: ハロウィンラベル リボン:6mm幅の黒とシルバーのサテンリボン(セリア)

ハロウィンカラーのポケモンクッキー

もうすぐハロウィン。 ポケモンのクッキー型でハロウィンのクッキーを作った。 ピカチュウとゲンガーはWiltonのアイシングカラーで色を着け、バケッチャはココアパウダーを加えた。 各クッキーに使用した薄力粉の分量は70gと少なく、卵も不使用で、ボウルは使わずポリ袋の中でコネコネする...

かぼちゃのモンブラン・スフレケーキ

2022年のハロウィンの記録。 以前、 かぼちゃのスフレケーキ と かぼちゃのプリンタルト を作ったが、どちらもおいしかったので、スフレのふわふわした食感と、モンブランクリームの柔らかさを合体させた。 急いでデコレーションしたため、サントノーレを絞る方向を間違えた気がする…。 今回は15cmのデコ型で。 スフレ生地をノンオイルにしたため、前回と比べると若干パサついた感じがした。 でもとてもきめが細かく、モンブランクリームの柔らかさとマッチ。 次回、サントノーレの使い方、ちゃんと調べよう。

かぼちゃのモンブラン・スフレケーキ

2022年のハロウィンの記録。 以前、 かぼちゃのスフレケーキ と かぼちゃのプリンタルト を作ったが、どちらもおいしかったので、スフレのふわふわした食感と、モンブランクリームの柔らかさを合体させた。 急いでデコレーションしたため、サントノーレを絞る方向を間違えた気がする…。 今...

かぼちゃのプリンタルト

2021年のハロウィンの記録。 タルトだけど、アーモンドのフィリングではなく、プリンになっている。 cottaさんの『かぼちゃのプリンタルト』を22cmに変更して作成。 次回注意することはタルトのひび。 ひびからプリン液が流れ出し、一部へこんでしまった。 レシピではラングドシャで飾りを作っていたけど、大変なので、蒸して余ったかぼちゃの皮をコウモリとお城の型で抜き、生クリームを丸口金で絞りおばけにした。 ふんわり柔らかなかぼちゃクリームと、プリンのなめらかさが合わさって、おいしかった。

かぼちゃのプリンタルト

2021年のハロウィンの記録。 タルトだけど、アーモンドのフィリングではなく、プリンになっている。 cottaさんの『かぼちゃのプリンタルト』を22cmに変更して作成。 次回注意することはタルトのひび。 ひびからプリン液が流れ出し、一部へこんでしまった。 レシピではラングドシャで...